夢 2024-09

このページは夢の記録です。恐怖や不快感を含む表現が混ざることがあります。

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※このページはログです。暗い内容や不快な描写を含む場合があります。

2024/09/30(Mon)

ポケスペの漫画の世界を舞台にしたの夢
登場人物たちは人間同士の戦いに勝つために,外科手術で身体にポケモンを埋め込んで戦っていた. 
しかし術後の経過が良くなくて瀕死に近い状態だった.


2024/09/20(Fri)

中学校のクラスにて第四波フェミニズムを揶揄したところ,私は女性差別主義者と看做され,特に女子生徒2名から大変なお叱りを受けた.
私にすれば女性差別主義者とは全きの誤解だが,女子たちの圧力に屈して「不快にする発言をして申し訳ありませんでした」とその2名にメールした.
もちろんのこと何も反省してない. だから不快にしたことしか詫びていない.
しかし当然これで許されるわけがなく,別の女子生徒からの仄めかしでは,次の日までに2人の女子のそれぞれに自筆で反省文をしたためなければ許されないとのことだった. 
私は非難が非妥当だと自信が感じる行為を反省できるほど器用でもない.
ではどうしようかと悩むうちに夜が明けた.
私はこれからクラスで犯罪者として白い目で見られるのだろう.


2024/09/18(Wed)

学校にいた.
シャワー室が連なっている建物があり,シャワーを浴びてはひと部屋ずつ移動して再びシャワーを浴びるのを繰り返した.
私はIさんとペアだった.
なのでIさんと話しながらシャワーを浴びていた.
男女ペアで裸になっているがいやらしい雰囲気や恥ずかしがる雰囲気は全くなかった.
たぶん私たちは小学校低学年だった.
そして私は翌日にはニカラグア経由でブラジル入りすることになっていた.
荷造りが全くできていないこと,不要なテントを持っていこうとしていることなどを話した.

Iさんはあまりにしっかりと私に旅のアドバイスをした.
私は違和感を持って疑いを抱きながら問いかけた.
「稲田さんは小学生なのに,大人の私よりずっとしっかりとしているね」
「現実の世界の稲田さんはもっとしっかりとしているだろう.きっと私を嫌うだろうね」
そこでようやくクラスメイトたちが子どもの姿であることがおかしいと気づいた.


2024/09/07(Sat)

Iさんの野外演劇を見にいった.
遠回しに見ていただけで話しかけに行くことはできなかった.
劇のあとの打ち上げでIさんの高校の頃の彼氏が日本舞踊を艶やかに待っていた.
二人はどうやら続いているようだった.
見惚れるほどの美男子で,嫉妬心すら烏滸がましく,適切でないと思った.


2024/09/06(Fri)

もちぇこふがチェロの大会に出ていた.
私は作曲のコンテストに作品を出し続けていた.
1年目はドミソってわかる?と言われるほどの酷評で悔しくて泣いた.
3年目くらいの作品は,高級な白紙の紙に手書きで五線譜を描き,音符のない五線譜をベートーヴェンの肖像画で包んで提出した.
この紙はめくる音が静かなのでオケで使用してさい審査員と伝えたところ,このような馬鹿げたことをして人の親切を踏み躙るようなことはしてはいけないと言われたので,嫌になって走って逃げた.
逃げた先は時空間がおかしくなった教室だった.教室で高校生の頃の自分にあった.
教室を出てもまた似たような教室に辿り着いてしまう.
挙げ句の果てには先ほど逃げてきたはずの審査員が扉の先にいた、
教室を移動するたび空間が歪んでいった.
この方法では元の世界に戻れない. 私は焦ってトイレの個室から窓の外に出た.窓の外に出るたび突然トイレに転送してしまうが,何度も何度もトイレの窓から外に出続けた.
無理な時空間のショートカットに耐え切れず身体が捻じ切れそうになっていたが,不思議な力によって何度も助けられた.
突然,最初いた面接会場に似た場所に戻った.しかし面接会場の壁はなくなっていた.
グリーンランドみたいな景色の丘の上に自分がいることがわかった.
その草原からは海が見えた.
草原に何かが転がっていたので見に行くと,未熟児サイズの三つ目のピンクの天使が落ちていた.
身体が沢山ねじれていて内臓も飛び出ていて死にそうにみえた. 
人間だったらとっくに死んでいるはずだった.
その子は私の守護天使だから,私の代わりになって身体を犠牲にしたのだと直感的にわかった. 鳥葬しようとして、黒い衣の上に載せて天使のもとを去ったが,可哀想になった.
抱えてフェリーに乗り,天使を治せる人のところに行くことにした.
天使を治せるのは作曲コンペの審査員の人だけだった.
フェリーでは,もちぇこふと親鸞マンにあった.
もちぇこふはたったチェロ歴10年なのにソリストとして活躍していた.
何とオケで阿部薫の曲をやったそうだ.
とても気になるから後で動画をみるねと言った.
4弦の楽器はシンプルでいいんだとも聞いた.
私もまたチェロを弾きたい.
親鸞マンはフェリーから落ちて溺死することを考えて怯えていた.溺死体は海溝にすぐ落ちていくんだと信じていた. 私はそんなこと起きないと教えた. 腐敗するとガスで膨張して一旦海面まで上がってくるのだと言った.
ホバークラフトのフェリーはに屋根はなくて,柵は一つもなかった. 
海に転落しやすいだろうし,2階の吹き抜けから一階に落ちるそうでもあった. フェリーでは遠足みたいな感じで弁当と自由時間の案内があった. 
私は守護天使は皆に隠しておいた. 
突然ホバークラフトが上陸して.海辺の漁師たちの牡蠣小屋へと突っ込んで停止した.
何人も轢かれたけど誰も気にしていなかった. 時空間を越えすぎて人命が軽い世界についているのだと推測した. 突如私はマリアナ海溝の最深部に転送されたり,マントルの中に次々と転送され始めた.
守護天使の治療が始まったのだと悟った. 
私は死ななかった. 守護天使の力ではなくて作曲コンペの審査員の力によって守られているのだと思った.
最後に転送された場所は家のベットの中だった.
ぬいぐるみのちゃんうーやからしねこたちがいた. 
目が醒めていたがまだ夢の中の世界で生きていた.夢が終わったことに気づかなかった.
8時から12時過ぎまで眠っていたことがわかった.
途中で気づいていたけど守護天使はトイストーリーのあの三つ目の女の子の人形が受肉した姿だった.


2024/09/06(Fri)

妻と大きな階段の観光地(まるでピラミッドのように高くまで段々が続いていた)にいた.
他に知人がいくらかいた.
なぜか妻が吉岡里帆になっていて,しかし私は気づかなかった.
ただし違和感はあった. 他人から羨ましがられて一瞬だけ優越感を持ったが,
すぐにおかしなことが起きていると気づいて悩んだ.


2024/09/06(Fri)

特殊部隊が海面にパラシュート降下後,カヌーに載って遠洋から陸地を目指していた.
ホオジロザメを誘き寄せてからはホオジロザメの背にカヌーを載せて前進していた.

ナインティナインの岡村とケインコスギが筋肉番付のようなことをしていた.
素手で縄を掴んでスライダーのように下っていた.
岡村のほうがケインコスギよりも筋骨隆々で,競争をリードしていた.


2024/09/05(Thu)

素手で妻の首を絞めて殺そうとしていた.
目が覚めたあとに再び人間の首を絞める夢を見た.
殺した相手は知らない白人男性だった.


2024/09/04(Mon)

私は生徒で,小学校では運動会が催されていた.
グラウンドはとても広くて2キロ四方ほどの広さだった.
地元の最寄駅もグラウンドの一部に位置していた.
生徒たちは自分の競技が終わるとそれぞれ何処かへ帰ろうと駅のプラットホームで待っていた.
ところが学校が校外アナウンスで閉会式まで参加するように呼びかけた.
生徒たちは単位のために学校に引き返していったが,私は戻らなかった.
とにかく学校にわざわざ行きたくなかった.
例え単位が危うくなるとしても後で補習で何とかするかもしれない.
いや.そもそも単位も卒業もどうでもいい.
今すぐに学校や生徒のいる場所から去ってひとりになりたかった.


2024/09/03(Tue)

知らない中年男性を殺して砂浜に面したテラス席の椅子に座らせておいた.
誰もその男性が死んでいることに気づかなかった.
私はその死体をずっと眺めていると死後硬直で男性の身体が動いて私の方を向いた.
私は目を逸らさず死体と視線を交わし続けた.